「1992年の映画『寒椿』では、大胆ヌードを披露しました。小ぶりながら、淡いピンク色の乳首がとても印象的でした」(映画ライター)
以来、第一線で活躍し続けている南野は、“恋多き女”としても芸能マスコミを騒がせてきた。
「『少年隊』の東山紀之、プロ野球の古田敦也、池山隆寛、『TUBE』の前田亘輝、石井竜也(元米米CLUB)、田原俊彦、東幹久など枚挙にいとまがありません。一部で“○リ○ン”と囁かれたほどでした」(夕刊紙記者)
結婚は2011年。相手は4歳下のIT関連会社社長だった。
「その直前まで、クリエーティブディレクターとの濃密な5年近くの交際があったのですが、別れてしまいました。どうも“男運”がないようです」(前出・芸能レポーター)
というのも、結婚後はトラブルの連続だからだ。
「IT関連会社の家賃踏み倒しや銀座のクラブママとの間に隠し子をもうけていたことが発覚。さらに、勝手に1億8000万円を流用したとして、夫が関わっている医療法人から刑事告訴されるというものも明らかになりました」(写真誌記者)
もう別れるしかないように思えるが、南野にそのような動きは見えない。
「我々が知らないだけで、すでに離婚しているかもしれません。“女の意地”など押し通していないで、裸一貫で出直すべきです。グラビアでのセクシーショットは、これまで何度も経験があるので、次は告白付きフルヌードが効果的。カメラの前で“M字開脚”する五十路ナンノの姿はエロすぎます」(出版社幹部)
斉藤由貴(1966年9月10日生まれ・53歳)も『スケバン刑事』(フジテレビ系)でデビューしている。
「南野の1つ前の初代スケバン刑事です。翌年、NHK朝の連続テレビ小説『はね駒』でヒロインを演じ、全国区の女優となりました」(テレビ局関係者)
また、“不倫好き”としても有名になった。
「尾崎豊、川﨑麻世、そして3年前の医師などです。カーセックスや相手の男が彼女のパンティーをかぶるシーンなど、色々見せてくれました」(前出・小松氏)
35年経っても“スケバン下半身”は現役だ!